法人案内

目的

多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が、個人の尊厳を保持しつつ、心身ともに健やかに育成され、自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として、次の事業を行っています。

  1. 第一種社会福祉事業
    ・障害者支援施設の経営
  2. 第二種社会福祉事業
    ・障害福祉サービス事業の経営
    ・障害児通所支援事業の経営
    ・障害児相談支援事業の経営
    ・一般相談支援事業の経営
    ・特定相談支援事業の経営

【経営理念】

(1)人権尊重と人権擁護

利用者への人権尊重と人権擁護の認識は欠けてはならないものです。人は、生まれながらにして、誰にも侵されない基本的人権を持っています。それは、一人ひとりが大切にされ、人間らしく生きることができる権利です。法人は、障害者への支援を行う事業を展開しています。その権利の尊重と擁護は、法人理念の第一とされるべきものです。 我が国では、平成23年以降、障害者基本法改正、障害者虐待防止法施行、障害者差別解消法の制定など、障害者の人権に係る法律の整備が進められ、平成26年に障害者権利条約に批准しました。この間、これらの法律に関する説明会や研修等に参加し、その趣旨についての理解を深めてまいりました。残念ながら、平成27年11月かもめ苑において、職員による虐待が発生いたしました。深く反省するとともに、再発防止のため全力で取り組んでまいります。法人は、今後もこの理念を掲げるとともに各事業所は「障害者虐待根絶事業所」宣言を行い、人権侵害となる事案が発生しないよう努めるとともに、人権を正しく理解し、人権感覚の向上を図ってまいります。

 

(2)利用者本位

障害者権利条約の一般原則には「固有の尊厳、個人の自律(自ら選択する自由を含む)及び個人の自立を尊重すること」とされています。法人は、できるかぎり利用者本人の意思を尊重し、自己選択の機会を提供していきます。障害者権利条約の作成には、障害当事者が「Nothing about us without us(私たちを抜きにして私たちのことを決めないで)」という声をあげ参加しました。法人は、各事業所ごとに創意工夫し、サービスの決定、行事等の企画など様々な場面で、利用者本位の理念を尊重します。

 

(3)倫理法令遵守(コンプライアンス)と人材の育成

法人は、社会福祉事業を通して社会貢献を図るという使命があり、公共性が高く他の業種以上の高い倫理観が求められています。そして、その高い倫理観を持つ職員の育成を図らなければなりません。また、様々な特性を持つ利用者へ直接間接を問わずサービスの提供を実施する上で、職員各自が自覚を持って、その専門性を向上させ、組織全体としてのサービス向上に努めていかなければなりません。法人では、倫理法令遵守委員会を設置するなど、職員の不祥事や虐待防止に向け取り組んでおります。引き続き、この理念を掲げ、単なる法令遵守にとどまらず、社会的規範や倫理を含めたコンプライアンスと人材の育成に努めていきます。

 

【経営目標】

(1)経営改革の推進

法人は、前々回の基本計画期間では、障害者施策の変遷に対応し、組織改革・制度改革・意識改革を実施し、前回の基本計画期間では、地域のニーズに応え、青森市での事業展開を含め、法人規模の拡大を図り、経営基盤の強化に努めてまいりました。現在、社会福祉法の改正案が国会で審議されています。この改正案では、社会福祉法人に対して、ガバナンスの強化、運営の透明性の向上、財務規律の強化、地域における公益的な取り組みの実施、等が求められています。法人は、これらについて、積極的に取り組んでいく必要があります。さらに、消費税率の引き上げや、障害福祉サービス報酬改定、大規模修繕等に対応しながら、これまでの事業を発展させつつ、経営の安定化を図り、地域ニーズに基づく社会貢献にも努めていく必要があります。その事業拡大にあたっては、人材の育成と充実が重要です。外ヶ浜町からの職員派遣はなくなりましたが、地域の行政機関との良好な協力関係の維持を図りつつ、引き続き「経営改革の推進」を目標とします。

 

(2)利用者ニーズに応じた環境の整備と支援技術の向上

法人は、利用者本位の理念の下、関係法令に従い、そのニーズに応えられるよう日々努めてきました。今後ともその努力は続けていかなければなりません。前基本計画期間においても取り組んできましたが、引き続き、高齢化対策、健康管理、余暇活動の充実、地域移行や就労支援など、様々なニーズへ対応していく必要があります。また、防災の観点では、各事業所の立地条件により、様々なリスクが考えられ、利用者の安全を確保するため、その対策にも取り組まなければなりません。限られた財源の中ではありますが、設備面での対策のほか、防災訓練や創意工夫、新しい活動の開拓、職員の支援技術の向上を図るなど、多様なニーズに対応できるよう努めます。

 

(3)地域ネットワークの構築

法人は、経営する事業を通じて地域の社会資源として貢献していかなければなりません。各事業の特色を活かし、地域での障害者福祉の拠点としての役割を果たしていきます。かもめ苑の設立経緯から、東京都との関わりは重要です。法人の言う「地域」は単に所在地だけではなく、青森県、東京都も含まれ、これらの「地域」から必要とされる事業を展開していかなければなりません。前基本計画期間内に、「平舘福祉会連絡協議会」「あおもりグループホーム連絡協議会」「都外施設相談支援事業所連絡協議会」など、法人が主体となって積極的にネットワークの構築を図ってきました。法人は引き続き行政機関をはじめ、様々な機関との連携・協力を図り、地域行事への積極的な参加、地域での清掃活動の実施、地域住民との交流を図るための行事の主催等、地域住民の理解と協力をいただけるよう努力し、地域移行と共生社会の実現を目指し、社会福祉法人としての役割を果たしていきます。

※各事業所の憲章・支援方針及び今年度の重点項目は各事業所のページに掲載しています。

 

一般事業主行動計画 《延長しました》

職員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り、働きやすい雇用環境の整備を行うため、次のように行動計画を策定する。

  1. 計画期間 平成29年3月1日〜平成31年2月28日までの2年間
  2. 内容

    目標1 男性職員の育児休業取得のための制度の周知を図る。
    〈対策〉

    ●平成29年3月1日〜平成29年4月30日
    職員へのアンケート調査、パンフレットの内容の検討

    ●平成29年5月1日〜平成30年2月28日
    制度に関するパンフレットの作成・配布、管理職への研修

    目標2 職員の子どもを対象に「子ども参観日」を開催する。
    〈対策〉

    ●平成29年3月1日〜平成29年6月30日
    子ども参観日の日程や実施内容の検討

    ●平成29年7月1日〜平成29年12月31日
    子ども参観日を開催する

◆ ポスター

■ 過去の一般事業主行動計画は こちらをクリック 》》》

職員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り、働きやすい雇用環境の整備を行うため、次のように行動計画を策定する。

  1. 計画期間 平成29年3月1日〜平成30年2月28日までの1年間
  2. 内容

    目標1 男性職員の育児休業取得のための制度の周知を図る。
    〈対策〉

    ●平成29年3月1日〜平成29年4月30日
    職員へのアンケート調査、パンフレットの内容の検討

    ●平成29年5月1日〜平成30年2月28日
    制度に関するパンフレットの作成・配布、管理職への研修

    目標2 職員の子どもを対象に「子ども参観日」を開催する。
    〈対策〉

    ●平成29年3月1日〜平成29年6月30日
    子ども参観日の日程や実施内容の検討

    ●平成29年7月1日〜平成29年12月31日
    子ども参観日を開催する

【所在地】
〒 030-1496
青森県東津軽郡外ヶ浜町字平舘根岸小川20−1
TEL: 0174-25-3211 FAX: 0174-25-3212

沿革

年月日 運 営 関 係
平成 8年11月 6日 法人設立 
平成 9年10月 1日 精神薄弱者更生施設かもめ苑開設(定員80名)
平成 9年12月 4日 短期入所事業開始(定員3名)
平成11年 4月 1日 知的障害者更生施設かもめ苑となる。
平成15年 4月 1日 かもめ苑通所部開設(定員7名)
平成16年 4月 1日 かもめ苑通所部定員変更(定員9名)
平成17年 4月 1日 かもめ苑通所部定員変更(定員12名)
地域生活援助事業ハイツはまなす開設(定員4名)
 
平成17年10月 1日 かもめ苑通所部定員変更(定員15名)
平成18年 4月 1日 かもめ苑通所部定員変更(定員19名)
地域生活援助事業 ハイツあじさい開設(定員4名)
平成18年10月 1日 障害福祉サービス事業(共同生活介護・共同生活援助) 外ヶ浜花NET開設
(ハイツはまなす・ハイツあじさいを統合) (合計定員8名)
平成19年 4月 1日 外ヶ浜花NETにハイツさくら設置(合計定員12名)
平成20年10月 1日 短期入所事業定員変更(定員4名)
外ヶ浜花NET定員変更(合計定員16名)
平成21年10月 1日 自立訓練事業所エコル開設(定員26名)
外ヶ浜花NET定員変更(合計定員18名)
平成22年10月 1日 相談支援事業所あおねっと開設  
平成23年4月1日 障害者支援施設かもめ苑(生活介護/施設入所支援)となる。
※障害者自立支援法での事業に移行
外ヶ浜花NETにハイツこすもす設置(合計定員22名)
平成23年8月10日 児童デイサービスあおねっと開設(定員10名)
日中一時支援事業あおねっと事業開始(定員10名)
平成23年10月1日 自立訓練事業所エコルの名称をエコルとし、生活訓練事業及び生活介護事業の多機能型事業所とする。(合計定員26名)
平成24年4月1日 相談支援事業所あおねっと、法改正により特定相談支援事業・障害児相談支援事業の指定を受ける。また、一般相談支援事業(みなし)の指定を受ける。
外ヶ浜町地域生活支援事業(相談支援事業の一部及び機能強化事業)を受託(相談支援事業所あおねっと職員1名が外ヶ浜町相談支援センターに駐在)。
児童デイサービスあおねっと、法改正により、児童発達支援・放課後等デイサービス事業を実施(合計定員10名)
平成24年7月1日 エコル定員変更(合計定員30名)
今別町地域生活支援事業(相談支援事業の一部及び機能強化事業)を受託
蓬田村地域生活支援事業(相談支援事業の一部及び機能強化事業)を受託
平成24年10月1日 エコル、就労継続支援B型事業開始。生活訓練事業及び生活介護事業の3事業の多機能型事業所とする(合計定員30名)
平成25年4月1日 児童デイサービスあおねっと児童発達支援・放課後等デイサービスの多機能型事業の指定を受け、定員変更を実施(合計定員20名)。
相談支援事業所あおねっと、一般相談支援事業の指定を受ける。
平成26年4月1日 障害者支援施設かもめ苑、外ヶ浜町より福祉避難所の指定を受ける
外ヶ浜NET、法改正により共同生活援助(介護サービス包括型)のみなし指定を受ける
平成27年4月1日 エコル定員変更(合計定員36名/就労継続支援B型事業10名・生活訓練事業6名・生活介護事業20名)。
児童デイサービスあおねっと青森南開設(児童発達支援・放課後等デイサービス事業 定員10名)。日中一時支援事業あおねっと青森南事業開始(定員10名)
これまでの「児童デイサービスあおねっと」「日中一時支援事業あおねっと」を各々「児童デイサービスあおねっと新青森」「日中一時支援事業あおねっと新青森」に名称変更。
平成29年2月24日 外ヶ浜花NET、外ヶ浜町が建設した町営障害者用住宅の使用決定を受け、「ハイツさくら」を平舘地区の海の見える丘団地に移転。
平成29年4月1日 エコル定員変更(合計定員40名/就労継続支援B型事業10名・生活訓練事業6名・生活介護事業24名)
平成29年11月19日 外ヶ浜花NET、「ハイツこすもす」を蟹田地区の新築グループホームに移転
平成30年7月13日 かもめ苑給排水設備改修工事完了(平成28年9月〜)
平成30年11月11日

「Umai!! Aomori Food Fair2018」シンガポール事業において、かもめ舞茸が青森県特産品に認定される。シンガポールで開催された同フェアにおいて、かもめ舞茸を使った料理が売上が第1位となり、シンガポールの各レストランでグランドメニュー化される

平成31年4月1日 「子育てサポート企業」として、厚生労働省より「くるみん認定」を受ける。

決算報告・事業報告

【平成27年度】
◆ 平成27年度決算報告PDF
◆ 平成27年度現況報告PDF

【平成28年度】
◆ 定款PDF
◆ 役員報酬費用弁償規程
◆ 監事監査報告
◆ 外部監査報告
◆ 1-1法人単位資金収支計算書
◆ 2-1法人単位事業活動計算書
◆ 3-1法人単位貸借対照表

 

【平成29年度】
◆ 定款
◆ 資金収支計算書(第一号第一様式)
◆ 資金収支計算書(第一号第二様式)
◆ 資金収支計算書(第一号第三様式)
◆ 資金収支計算書(第一号第四様式)
◆ 事業活動計算書(第二号第一様式)
◆ 事業活動計算書(第二号第二様式)
◆ 事業活動計算書(第二号第三様式)
◆ 事業活動計算書(第二号第四様式)
◆ 貸借対照表(第三号第一様式)
◆ 貸借対照表(第三号第二様式)
◆ 貸借対照表(第三号第三様式)
◆ 貸借対照表(第三号第四様式)

 

【平成30年度】
◆ 資金収支計算書(第一号第一様式)
◆ 資金収支計算書(第一号第二様式)
◆ 資金収支計算書(第一号第三様式)
◆ 資金収支計算書(第一号第四様式)
◆ 資金収支計算書(別紙3)
◆ 事業活動計算書(第二号第一様式)
◆ 事業活動計算書(第二号第二様式)
◆ 事業活動計算書(第二号第三様式)
◆ 事業活動計算書(第二号第四様式)
◆ 事業活動計算書(別紙3)
◆ 貸借対照表(第三号第一様式)
◆ 貸借対照表(第三号第二様式)
◆ 貸借対照表(第三号第三様式)
◆ 貸借対照表(第三号第四様式)

 

【令和元年度】
◆ 資金収支計算書(第一号第一様式)
◆ 資金収支計算書(第一号第二様式)
◆ 資金収支計算書(第一号第三様式)
◆ 資金収支計算書(第一号第四様式)
◆ 資金収支計算書(別紙3)
◆ 事業活動計算書(第二号第一様式)
◆ 事業活動計算書(第二号第二様式)
◆ 事業活動計算書(第二号第三様式)
◆ 事業活動計算書(第二号第四様式)
◆ 事業活動計算書(別紙3)
◆ 貸借対照表(第三号第一様式)
◆ 貸借対照表(第三号第二様式)
◆ 貸借対照表(第三号第三様式)
◆ 貸借対照表(第三号第四様式)

 

【令和2年度】
◆ 資金収支計算書(第一号第一様式)
◆ 資金収支計算書(第一号第二様式)
◆ 資金収支計算書(第一号第三様式)
◆ 資金収支計算書(第一号第四様式)
◆ 事業活動計算書(第二号第一様式)
◆ 事業活動計算書(第二号第二様式)
◆ 事業活動計算書(第二号第三様式)
◆ 事業活動計算書(第二号第四様式)
◆ 事業活動計算書(別紙3)
◆ 貸借対照表(第三号第一様式)
◆ 貸借対照表(第三号第二様式)
◆ 貸借対照表(第三号第三様式)
◆ 貸借対照表(第三号第四様式)

 

【自己評価表】
◆児童デイサービスあおねっと新青森
◆児童デイサービスあおねっと青森南
◆児童発達支援自己評価表
◆放課後等デイサービス・児童発達支援自己評価表
◆放課後等デイサービス自己評価表
◆保護者等からの児童発達支援事業所評価結果
◆保護者等からの放課後等デイサービス事業所評価結果
◆児童発達支援事業所自己評価結果
◆放課後等デイサービス事業所自己評価結果 
◆2019年度 児童デイサービスあおねっと青森南
◆2019年度 児童発達支援 保護者等からの事業所評価の集計結果
◆2019年度 放課後等デイサービス 保護者等からの事業所評価の集計結果
◆2019年度 あおねっと新青森放課後等デイサービス事業所評価表(保護者から)
◆2019年度 あおねっと新青森放課後等デイサービス事業所評価表(事業所職員)
◆2019年度 あおねっと新青森児童発達支援事業所評価表(保護者から)
◆2019年度 あおねっと新青森児童発達支援事業所評価表(事業所職員)
◆令和2年度【児童デイあおねっと新青森職員・公表用】児童発達支援事業所評価表
◆令和2年度【児童デイあおねっと新青森職員・公表用】放課後等デイサービス事業所評価表
◆令和2年度【児童デイあおねっと新青森保護者・公表用】児童発達支援事業所評価表
◆令和2年度【児童デイあおねっと新青森保護者・公表用】放課後等デイサービス事業所評価表
◆令和2年度【児童デイサービスあおねっと青森南】事業所自己評価
◆令和2年度【児童デイサービスあおねっと青森南】児童発達支援 保護者評価
◆令和2年度【児童デイサービスあおねっと青森南】放課後等デイサービス 保護者評価

役員・評議員

任期 令和3年6月21日〜令和4年度会計に関わる定時評議員終結時

職名 氏名 住所
理事 理事長 永澤 公光 青森市柳川
理事 総合施設長 米谷 重之 外ヶ浜町平舘
理事 外ヶ浜花NET管理者 桜田 喜代文 外ヶ浜町平舘
理事 事務局長/かもめ苑施設長 柴田 暢明 青森市新町
理事   金澤 澄子 外ヶ浜町平舘
理事 児童デイサービスあおねっと新青森所長/相談支援事業所あおねっと所長 前田 治 外ヶ浜町平舘
監事 石田 富則 外ヶ浜町蟹田
監事 小鹿 重一 蓬田村長科

任期 令和3年6月21日〜令和6年度会計に関わる定時評議員終結時

職名 氏名 住所
評議員 沼田 求 外ヶ浜町蟹田
評議員 福士 栄一 外ヶ浜町三厩
評議員 平野 友子 今別町今別
評議員 越田 久 蓬田村瀬辺地
評議員 石岡 公代 外ヶ浜町蟹田
評議員 小野 文子 外ヶ浜町蟹田
評議員 高坂作十郎 外ヶ浜町平舘

家族会 役員

※平成29年5月1日現在

代表 高根沢紀一
副代表 太田茂子
副代表 秋田幸代
書記 久保誠
会計 北村巨子
会計 松山嘉子
監事 塩谷育子
監事 黒川和之

私たち平舘福祉会も参加しています。

青森県外ヶ浜町のエコル【自立訓練
(生活訓練)/生活介護】事業所から、
活動の様子などを発信しています。


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