
「ぱんぷきん」=「Pumpkin」=「かぼちゃ」
「冬至にかぼちゃを食べるとカゼをひかない」と言われます。生命力の落ちる冬至に栄養豊富な”かぼちゃ”を食べて、元気をつけようという人々の願いの現れでしょう。私どもはかぼちゃのように主食ではありませんが、いざというときは主食に代わる栄養価の高いサービスを提供したい。「ぱんぷきん」にはそんな想いが込められております。
私どもぱんぷきん介護センターは地域の皆さまのお役に立てるよう「遊・食・住」のサービスをトライアングルで結び、在宅介護のトータル・ヘルス・ケアサポートを目指しております。
「食」の配食サービス、「遊」の移送サービス、「住」の在宅介護におけるケアマネジメントからサービス提供までご利用者様及びご家族様のニーズに総合的に対応出来る体制をとっています。
住み慣れた地域社会でご利用者様の尊厳を保持し、安心して暮らしていただけるようお役にたちたい・・
ぱんぷきんグループのスタッフ一同の願いです。
ぱんぷきん介護センター
代表取締役
渡邊 俊雄