<すこやかな老いを願う>
肢体自由。どこも苦痛が無い。自分のことは自分でやれる。住み馴れた街で、長年親しんだ隣人と共にいたい。それを居宅介護が可能にします。
<すこやかな老いを支える>
介護、医療、看護の連携が必要です。急変しやすい老体を見守り、緊急時にいつでも対応出来るように。優しい中にも、ご利用者の僅かな変化を見逃さぬよう、介護職員の能力アップが欠かせません。
私の46年間に及ぶ急性期の総合病院を含む4つの医療機関の経営の焦点は職員の教育でした。
居宅介護業務の範囲が、医療、看護業務の接点に迫ってきている昨今NPO法人SeSSAの職員は日々研鑚を怠らず、質のよい介護サービスをお届けしたいと願っております。
特定非営利活動法人 高齢者自立支援の会
| SeSSA |
(Sinior Self Support Association) |
理事長 森本 弘子